ワカサギ釣り初心者の道具や竿は?釣るコツは?氷上の装備は?

ワカサギ釣りといえば、凍った湖の氷に穴を開けて釣るワカサギの穴釣りに人気があります。

ワカサギの穴釣りで釣った魚を、その場で天ぷらやから揚げにして食べたい

実は、氷上の穴釣りではなくレンタルボートやドーム船などですが、一部の湖や沼ではもうワカサギ釣りが解禁されていてワカサギ釣りシーズンに入っています。

たとえば、関東から釣りにいける山梨県の山中湖や、神奈川県の相模湖では、今年は既にレンタルボートやドーム船でのワカサギ釣りが解禁されていて、10月に入ってもう釣り慣れた人なら300~400匹釣っている人も少なくない状況です。

11月になるとワカサギ釣りと一緒に、キレイな紅葉も楽しめるのも秋のワカサギ釣りの魅力です。

でも、ワカサギ釣りなら東北や北海道、そして山中湖でも氷結の状態によって1月~2月頃に楽しめる、氷に穴を開けて釣る氷上のワカサギ穴釣りをしてみたいという人は多いです。

ワカサギ釣りは、子供連れで家族で楽しめるのも魅力の一つですし、釣り上げたワカサギを天ぷらや、から揚げで食べてみたいという人も多い、人気の釣りの一つです。

また、東北や北海道で温泉やゲレンデでスキーやスノーボートを楽しんで、更に道具をほとんどレンタルできるワカサギ釣りも旅行の一つに加えて楽しんでいる人も少なくありません。

といことで今回は、ワカサギ釣り初心者の人向けに氷上での穴釣りについて紹介したいと思います。

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ワカサギ釣りの初心者ならこんな道具を揃えて!

初心者がワカサギ釣りを楽しむためには、まず道具が必要になります。

ワカサギ釣りの中でも氷上の穴釣りをするときの道具ですが、初心者の場合、これがあれば釣れるというものと、これがあれば便利(釣り易い)というものを紹介します。

▼ワカサギの穴釣りで必要な道具
ワカサギ用の竿(詳細は次の項目で紹介)
みち糸(ナイロン1~2号の太さ、1竿当たり15~20mくらいだが底までの水深による)
穴を開ける突き棒(先がノミのようになっていて突いて氷に穴を開ける)
仕掛け(予備含め1人当たり2個程度)
ワカサギ用オモリ(0.5~2.0号:水深と竿先の固さにより変わる)
 *水深10mなら1.0号くらい。オモリの重さで竿の先が下に少し垂れるくらいがいい。
氷をすくう網(開けた穴に張った薄氷を取り除く:目荒めのアクとり網)
餌のサシ(白色:ハエの幼虫、大きいものはハサミで半分に)
餌いれ小箱
折りたたみ椅子
小さなハサミ
魚つかみトング(魚をはずすときに使用:手が汚れない)
手拭用タオル
厚手の軍手(数多め:濡れたら冷えるので即交換)
魚を入れるクーラーボックス(魚入れバケツ兼用、魚はビニール袋に入れてクーラーボックスへ、その日に食べるならビニール袋だけでも可)
厚手発泡スチロール板(足乗せ用:足冷え対策)
地元漁協の遊魚券(釣り券:地元のお店・釣り宿などで)
*防寒対策の装備は下で紹介。

ワカサギ釣りの初心者が、最低限準備する必要のある道具は、だいたいこれくらいです。(餌のサシは指でつかんで針に刺すことになります)

準備する道具の数は多い感じですが、大きいものは「穴あけ突き棒」くらいです。
穴あけ突き棒は、氷に穴を開ける道具ですが開いた瞬間にストンと水中に落としてしまう可能性があるので、突き棒に紐を結んで、もう一方を手首などに結ん落下防止する必要があります。

日が差して天気がいいとこれくらいで全く問題ありませんが、吹雪いたりして寒くなると風除けテントが無いので防寒対策は着衣だけになりますから十分な重ね着をしておかないとかなり寒いです。

上のワカサギ釣りの道具に下の「あると便利な道具」も準備(一部は交換)すると、寒さも和らぎ釣り易くなるので寒くなっても釣りを楽しめますし、数多く釣れる可能性が高くなります。
▼ワカサギの穴釣りであると便利な道具
ワカサギ竿立て(竿に付いている場合は不用)
餌の紅サシ、赤虫(サシより人気:サシの替り)
ワカサギ専用人工餌(餌の虫にふれたくない人だけ:サシの替り)
寄せ餌(最近注目のブドウ虫:川魚釣り用の餌で集魚)
あぐら折りたたみ椅子(座りやすい:折りたたみ椅子の替り)
ワカサギはずし(魚をはずすときに使用:手が汚れない&次々数多く釣る為)
 *ワカサギは、素手でつかむと生臭いし、ウロコだらけに。
 *数多く釣るには、素早く魚を外して仕掛けを手早く投入するスピードが重要。
穴を開けるアイスドリル(楽に穴が開く:穴あけ突き棒の替り)
ワカサギ釣りテント&氷上固定用ペグorワカサギテントアンカー(風除けの防寒対策)
ストーブ(練炭、ガス等:暖かい飲み物や食べ物は助かります)
ワカサギ用グローブ(指先カット済み:上の軍手の替り)
携帯魚群探知機(無くても良いが、あると便利、最近人気あり)
魚入れバケツ1人1個(釣る時使用:帰りはクーラーボックスへ魚を移す)
餌付け用ピンセット(先が下に曲がったもの:餌の虫嫌いな人用)
大き目の厚手発泡スチロール板(椅子&足乗せ用:足冷え対策)
生臭さを消す石鹸(ワカサギ生臭いです)

竿は直接氷に置いてもいいですが、竿立が有ると釣り易いです。

餌は、白いサシでもいいですが、食紅で着色された紅サシの方が食いがいいとされています。

餌の虫を触りたくない人は、餌付け用ピンセット(先が下に曲がっているもの:100円ショップにて)でつかむか、または販売されてる人工餌を準備してください。

マキエサもありますが、最近は寄せ餌として川魚釣り用餌のブドウ虫を仕掛けの針のどれかに刺して半分に切るって使うのが流行っています。(集魚効果高くて人気)

赤虫はサシより釣れるらしいですが、指で触るとアレルギーのでる人がいるので素手で触らないほうがいいですよ。

ワカサギテントは、風を防げるので寒さ対策としては、有るか無いかで雲泥の差があります。

寒さ対策で、ストーブとテントのどちらを選ぶかと聞かれたら、私は風を防げるテントを躊躇なく選びます。
ストーブは風があると、ほとんど暖かさは感じませんが、あまり近づくと衣服を焦がしたり、やけどをしますので、暖かいものを飲んだり食べたりするためにだけ使います。
なお、テントの中でストーブを使うときは、二酸化炭素中毒で死亡事故もありますので、ひんぱんに十分な換気をする必要がありますので注意してください。

道具を色々紹介しましたが初心者の人は、ワカサギ釣りの管理釣り場で釣りをすると色々レンタルできたりその場で購入できるものもあるので、初めはそれを利用すると楽でいいと思います。(トイレも問題なし)

天気がよくてポカポカ陽気のときは、寒くなければ風除けのためのテントはレンタルしなくても釣ることが出来ます。

色々レンタルできるとしても、下のものはレンタルや購入できない可能性があるので準備していった方がいいですが、その前に行く予定の管理釣り場へ確認してみてくださいね。

折りたたみ椅子
小さなハサミ
魚つかみトング(魚をはずすときに使用:手が汚れない)
*餌付け用ピンセット(先が下に曲がったもの:餌の虫嫌いな人だけ)
手拭用タオル
厚手の軍手(数多め:手袋濡れたら取替え用)
魚を入れるクーラーボックス(魚入れバケツ兼用、魚はビニール袋に入れてクーラーボックスへ、その日に食べるならビニール袋だけでも可)
厚手発泡スチロール板(足乗せ用)

専用のものは釣具店ですが、100円ショップ、ホームセンターなども利用すると安く準備できます。

ワカサギ釣りの初心者ならこんな竿、釣るコツは!

ワカサギ釣り用の竿は基本的に3種類ありますが、小さいワカサギのアタリが分かりやすいように穂先は細い(または薄い)ものが多いです。

●基本の竿:30~50センチくらいの穂先の手元に握り手が付いて、穂先には糸を通すガイド(円い輪)が2~3ヶ所付いています。そして、握り手に手で糸を巻きつける糸巻きがあります。(値段一番安い)
●リール竿:30~50センチくらいの短いガイド付き竿にリールをセットできるようになっているもので、ワカサギ専用は穂先が細目(柔らか目)。(小型の手巻きリールをセットして使用、この道具に凝ると高価)
●電動リール竿:竿の持ち手に小型の電動リール(と竿立て)が内臓されていて、ガイド付き穂先を差し込んで(交換可能)使います。(最近人気:穂先とのセットも有り、値段数千円)

穂先のガイドの輪は、水に濡れると凍って糸が出なくなるので、凍りにくいように大きめの輪になっています。

基本の竿は、竿の持ち手に深さを決める糸巻き付きで、深さを決めたら後は、手で糸をたぐって仕掛けを上げ下げしますので、一度深さを決めたら後は仕掛けを投げ入れるだけで同じ深さで釣れます。
竿先に魚のアタリがあったら、竿を上げて魚を針がかりさせてから、竿を下に置いて手で糸をなるべく(途中で魚が外れないように)一定のスピードで上げて、絡まないように自分の横の氷上にたぐった糸を置きます。
仕掛けが出てきたら仕掛けの一番上の金具を持って、水から引き上げて、一直線に仕掛けを氷の上に置くと、たぐった糸や仕掛け同士が絡まないので魚もはずしやすいです。
この竿は水深が浅いと問題ないですが、深いと腕が疲れますし、手(手袋)で糸を持つので濡れて冷たくなります。
ただ、この竿で釣っていると、穂先に魚のアタリがあるたびに反射的に竿を持ったままで立ち上がって糸を手でたぐってしまうので疲れますが、リール竿よりも大きな動作を毎回してしまうので釣れ始めるとリール竿よりは寒さを感じません。

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リール付きの竿は、手巻き、電動ともに仕掛けの上げ下げはリールを巻いて行いますが、底で釣る場合以外は、深さを測るカウンターが無いと毎回同じ深さを探って釣ることになります。
穂先に魚のアタリがあったら、竿を上げて魚を針がかりさせてから、リールで糸を巻きますので、水深の深いところでは重宝しますし、手でたぐるよりも一定の速度で巻き上げやすいので、魚が途中で外れる可能性が少ないことや、糸にさわらないので手が濡れにくいなどの利点があります。

▼一般的な釣り方は?
みち糸を竿のガイドに通して、みち糸の先にワカサギの仕掛けをセットしたら、5~8本の針の中で寄せ餌用針を除いた針に餌を付けて、仕掛けを氷の穴から底まで落とします。
(寄せ餌のブドウ虫は、針のどれか隣り合う2本に頭と尻に針を刺して、ハサミで半分に切ります)
仕掛けを底から5~10センチくらい糸を巻いて上げて、初めは底付近で釣ってみて、釣れない場合は少しづつ深さを浅くして、ワカサギが釣れる深さを探っていきます。
ワカサギが釣れたら、釣れた深さでしばらく釣ります。(釣れなくなったらまた深さを変える)

▼釣り方の基本のコツは?
ワカサギ釣りは「誘い(と食わせ)の動作」が常に必要です。
誘いは、竿を持って竿先を上下に素早く5~6回くらいピョンピョンと動かすことで、餌を動かしてワカサギを誘います。(時には竿を大きく動かして)
その後、竿を下に置いて穂先を見ながら食いついてくるか様子をみます。(餌を動かして誘いますが、動きを止めて食いつかせます)
その繰り返しです。(置いたままでも釣れることはありますが、「誘い」をすると数倍釣れます)

▼その他のコツ
竿先に魚のアタリがあってもそのままにしていると、針から外れて逃げられますし、数を釣ることが出来ませんのでアタリがあったら直ぐに竿をあげましょう。
釣れてきたら、手早くワカサギをはずして、餌を確認して素早く仕掛けを投入するのが数を多く釣るコツです。
ワカサギが釣れだすと、いきなり入れ食い状態になりますが、同じように釣れるのは釣れだして30~40分くらいで、後はポツリポツリですから釣れてる時間の手早さが重要になります。

・釣る場所のコツ
 ワカサギは群れで回遊している魚ですから、回遊している場所を見つけられるかが重要です。(釣れないと別な場所に再度穴を開けて釣ります)
 基本は、釣れている釣り人や釣れている釣り人集団の近くや集団の中で釣りましょう。
 ワカサギは、岸から少し沖側の急に深くなった「かけ上がり」という土手の内側を回遊していることが多いといわれています。
 釣る湖にもよりますが、地元のワカサギ釣り師と思われる人たちは、沖より岸よりのある程度深さのありそうな場所で釣っていることが多いです。(そういう釣り人を見つけ出すのも場所を決める一つの方法です)

・釣る時間のコツ
 基本的には、朝と夕方で、お昼頃が一番釣れないことが多いです。(経験では8時~11時頃が良い)
 気温は、天気の良いポカポカ陽気の日よりも、吹雪の厳寒の日の方が数多く釣れたという記憶があります。

・仕掛けのコツ
 仕掛けの針は鋭くないと魚が針がかりしにくいので、毎回新しい鋭い針の仕掛けを使いましょう。
 それでも釣れて来ないときは、仕掛けの針を今よりも小さい物に交換してみましょう。

・餌のコツ
 大きな餌は初めからハサミで切ります。(1つの餌に二つの針を刺して餌の真ん中をハサミで切る)
 しばらく釣れないときには、新しい餌と交換してみるのも一つの方法です。
 魚のアタリがあっても釣れないときは、餌を小さくハサミで切ってみてください。
 マキエサは禁止されている釣り場もあります。
 寄せ餌に、「ぶどう虫」というヤマメなどの川魚釣りの餌(大き目の虫餌)を仕掛けの2つの針に刺して、真ん中をハサミで切ると集魚効果が大きいと最近人気です。

・魚のアタリ(食いついた印)
 ワカサギが針に掛かると、竿先や糸が動いて分かりますが、これをアタリといいます。
 代表的なのは次の3種類ですが、とにかく竿や糸に少しでも変化があったら竿をあげて確認してください。
「竿先がピクピク動く」
「オモリの重さで下に垂れ下がっていた竿先がスーッと上に動く(食い上げ)」
「糸が横にスーッと動く」

・注意点
 ワカサギなどの川魚は、一般の人が釣りを楽しむには遊魚券(釣り券)を購入して釣りをする決まりになっています。
 前にワカサギ釣りをした人の穴に落ちないように気をつけましょう。(小枝が立っていると穴があります)
 ワカサギ釣りから帰るときには、釣っていた穴に雪を入れて近くで小枝を探して立てておくなど、後から来た人に分かるようにする習慣があります。

ワカサギ釣りの初心者なら氷上での装備はこれで!

ワカサギ釣りをする上で、氷上で穴釣りするために必要な装備は?

防寒対策の衣類などの装備は、
防寒長靴(厚手の中敷)、厚手の靴下、手袋、防寒用帽子、(ホッ)カイロ、冬用下着、防寒タイツ(長ズボン下、ニットキルトインナー)、冬用の服上下、防寒コートと防寒ズボン(現場で上に重ね着)、マフラーなど
「北海道のワカサギ釣り場、氷上穴釣り」2016.11追加しました。

キルトインナースーツor同パンツがあればよりいいと思います。

とにかく寒さ対策をあまく見ると失敗します。

反対に天気が良くてポカポカ陽気の場合は、汗をかくと後で冷たくなるので、上の衣類を脱いでください。

特に、足と手の指の冷たさはかなりのものです。
氷からの冷たさは、厚めの発砲スチロールに足を乗せて防ぎます。
風の冷たさは、風上に背を向けることで防ぎますが、できればテントの中だと風を防げるので非常に楽です。
指の冷たさは、厚手の軍手や手袋で水に濡れたら、スグに交換できるよう厚手の軍手を多めにもっていきましょう。
頭と顔の冷たさは、ニット帽の上に上着の帽子の二重で防ぎます。(マフラーもあるといいでしょう)
カイロに頼ると失敗します。(吹雪の外で釣るときは、カイロの熱さはあまり感じませんし、熱くならないことも多いです)
ストーブも風があると、暖かくありません。
家庭用のガスコンロは、少しでも風があると、ほとんど使い物になりません。(調理不可、テントの中では使ったことが無いのですみませんが分かりません)
天気がそれほど悪くないなら、アウトドア用か登山用のガスバーナー式のものなら調理出来る可能性はあります。

それ以外に、車で行くのであれば、冬用のタイヤ、チェーンは必ず必要です。

関東以西から北海道や東北へ氷上のワカサギ釣りを含めた旅行に行くなら、ワカサギ釣り体験プランを予約できる「遊びと体験の予約サイト」(プランによってはワカサギを食べたり食事付きもあります)なら手ぶらで大丈夫なので初心者でも楽しめます。

まとめ

ワカサギ釣りの初心者が氷上で穴釣りをする場合、道具を全部準備して管理されていない釣り場でワイルドな釣りもそれなりにいいものです。

でも、家族で楽しくワカサギ釣りをしたいということであれば、特に初心者におすすめなのは管理された釣り場で道具をレンタルして始めてみるのがいいと思います。

そのような管理された釣り場なら、料金は掛かりますが近くに調理してくれる場所がある場合が多いですし、宿泊もということであれば宿で調理してくれるところもあります。

それに、宿でワカサギ釣りとセットの宿泊プランもあってワカサギ釣りの道具レンタル料も割安になるようですので、はじめから宿泊予定ならそんなパックを利用してみるのもいいと思います。

何よりいいのは、道具、穴あけドリル(または突き棒)、テント、仕掛け、餌 などを、釣り場でレンタルか購入できるので、当日もって行くのが、上で書いたもの程度と、さらに追加で寄せ餌のブドウ虫くらいで、あとは防寒対策だけです。

防寒対策もテントをレンタルすればそれほど寒くないので比較的楽にワカサギ釣りが楽しめます。(穴を開けてくれる釣り場もあります)

ほとんど手ぶら感覚で氷上のワカサギ釣りを家族で楽しむことができます。

ただし、事前に釣り宿等に「レンタルできるもの」、「購入できるもの」、「準備していく必要のあるもの」を確認してくださいね。

ある程度慣れてきたら、荷物にもなるし値段の高い「穴あけドリル(または突き棒)」と「テント」だけレンタルして、他の道具は購入して持っていくと比較的経済的ですよ。

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